最近なんだか忙しいなと思っていて、スケジュールを確認していたら4月28日以来休みがないのに気がつきました。この先も来週の月曜までゆっくり出切る日がないのです。約1ヶ月休みなしです。疲れはしますが、嬉しい限りです。

アメリカから帰ってきてからの約1年間ではなかったことです。

休みは取らないといつかはばててしまうので、休もうと思っていますが、働けるときに働いておかないといけないのもこの職業ならではです。

今週末に向けてラストスパート頑張ります。

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昨日、つくばでのコンサート会場の駐車場誘導がふと不安になり、今日立て看板を作ることにしました。
会場の駐車場は7-8台入るといっぱいになってしまうので、ちょっと離れていますが数件隣の高田工務店の駐車場も当日駐車してよいとの配慮をしていただいています。

ということで、当日入り口近くに立て看板を設置し、駐車場がその工務店でもOkということを表示しようと思いました。せっかく遠いところまでご来場いただくのに駐車場が分かりにくかったら申し訳ないので。


今日午前近くのホームセンターへ行き、材料を調達。今はどこのホームセンターでもそうだと思いますが、寸法を言うとそのとおりに切ってくれます。

それらの材料を持って帰ってきて組み立てること約30分で出来上がりました。予想以上に頑丈そうなのになりました。背丈は自分と同じくらい。

これなら、向こう数年間は発表会などでも使えそうです。少しづつですが、準備は進んでます。もちろん練習も進んでます。

現在25日から始まる演奏のプログラム作りをしています。

レイゲーラから直接送ってもらった曲の解説を翻訳しているのですが、これがなんとも難しい!!

単語は簡単なのですが、言い回し方がキューバ人独特な英語で、前に一緒に演奏していたラファエルの英語を思い出してます。彼の言葉の表現の仕方を思い出しながら翻訳すると、意味がつながってくるのです。

簡単なところでは、彼らはjust---というのを、only---と言ったりします。これを直訳してしまうとおかしくなってしまいますが、ラファエルやゲーラの話し方を思い出しながらだと、普通に使うjustのことだ、というのが分かったりするんです。

キューバン英語ですね。


日本語英語がアメリカ人に通じないのと似ている部分がありますね。

今日久しぶりにマクドナルドに行きましたが、持ち帰りをtake outといい、店内で飲食するのをeat inといいますね。

これをアメリカでいうと、店員さんは不思議そうな顔をしてしまいます。向こうでは、
for here or to go?? といいます。to goの代わりにcarry outとも言います。

話は違いますが、レストランで食べきれないときに、持ち帰りの箱を貰うのですが、それをたまにdoggy boxという人がいます。特にアジア系とあとアメリカ人の老人に多いです。これは店の人に対して感じがよくないので他の言い方が好ましいです。単純にbox pleaseでOKなんです。それか、Can I have a box?
昔は、残りを貰っていってペットのえさにしていたことが多かったので、doggy boxといっていたそうです。

簡単英会話講座でした。

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